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「アルビレオの観測所」・・・宮沢賢治、銀河鉄道の夜から宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」に登場する「アルビレオの観測所」を。。。
本物のアルビレオで作成!!
これも携帯電話のなせるワザ!
こりゃ若い子が遊ぶのもわかりますよ!これだけいじって楽しめれば^^
私のは音楽携帯auのW32H(ちと古いですが)ですが、カメラ携帯やムービー携帯ならもっとすごいんでしょうね!
アラマク:アンドロメダ座ガンマ星10月7日これは秋の定番の二重星!
2等のオレンジの星に5等の緑色の星がくっついて見えます。白鳥座のアルビレオよりも二つの星の間がずっと小さく、くっついて見えにくいこともあります。
これも連星で、5等の星はさらにもうひとつ星がついた三連星です!距離はおよそ250光年。
携帯電話ではズームアップ!手ブレ補正して、名前もいれてみました。
アルビレオ:はくちょう座ベータ星10月7日【星ぴシャ!】の登場で、携帯電話で簡単に天体写真が撮影可能になりました。
さらに撮影範囲が月や惑星だけでなく、このような二重星までも!
元画像と、携帯電話にある機能でキラキラさせて。。。
星の名前も携帯電話で入れてみました!
【はくちょう座ベータ星「アルビレオ」】
「アルビレオ」とは「くちばし」という意味のアラビア語からきています。
望遠鏡で見ると3等星の黄色い星の横に5等星の青い星があるのが見え、全天でいちばん美しい二重星とも呼ばれています。
このふたつの星は「みかけの」二重星ではなく、お互いに近くにある連星、つまり太陽がふたつある世界なのです。
距離はおよそ400光年。
08 september 部分月食ライブ中継をしました!今朝の部分月食のライブ中継を行いました!
固定Webカメラや専用線などを使わないで、何と携帯電話で撮影してアップロード!
5分ごとの映像をライブでお届け!
これからも企画を考えなくっちゃ!
ライブの連続映像はフォトでご覧いただけます。
ライブやブログはこちら↓
プラネタリウム室の日記帳:http://stonekenji.air-nifty.com/
16 augustus 8月15日の月・・・【忘れないために】8月15日は「靖国神社の日」ではありません!
戦争でなくなられた人々を追悼し、二度と過ちを起こさないことを誓う日です。
子どもたちの未来に平和をやくそくする日です。
今日の日をすれないために、下弦の月。これが私にできること・・・
09 augustus 8月7日の月【オーサカキング】は終わりましたけど^^一度続けるとしばらくは。。。。
07 augustus 8月6日(最終日)の【星キング】@オーサカキング今日でオーサカキングは最終! そして「立石 豊(タテイシ ユタカ)」のオーサカキングも今日で終了・・・周りの音が大きかったですけど、BGMも頑張りました~>< プラネタリウム内のBGMがまさか【車掌】のものとは誰も想像つかなかったでしょうね^^ さて、今日でオーサカキング【星キング】は終了ですが、またここも写真庫として続けますね! 本家、なすかのページやブログにもおこし下さい!! 那須香大阪天文台:http://www.nazca-osaka.org プラネタリウム室の日記帳:http://stonekenji.air-nifty.com/nasuka/
03 augustus 今日は【星キング】@オーサカキング今日は朝から出動!!
残念ながら【今日の】月の写真はありません。帰ったら曇ってました><
大阪城公園駅では見えていたんですけどね^^;
で別の日に撮影した三日月です^^;
オーサカキング2006【星キング】記念携帯電話写真館http://stone-kenji.spaces.msn.com/ 那須香大阪天文台:http://www.nazca-osaka.org プラネタリウム室の日記帳:http://stonekenji.air-nifty.com/nasuka/
01 augustus 星キング@8月1日の月【星キング】@オーサカキング2006が始まって初の写真アップロード!
大阪駅前からの月の写真です~
小型望遠鏡持ってくればよかったのに・・・
でも大阪駅地下で1500円の10×25(2.5センチ10倍)の双眼鏡をゲット!これで撮影を強行!
曇りでしたのでやはりあんまりできはよくないですが、これでも月の海なんかは写るんですよね~><
携帯電話のレンズにつけただけですが、まずは成功!
またアップ追加しますね~
29 juli オーサカキング2006~【星キング】写真館オーサカキング2006【星キング】開催を記念した携帯電話フォトページです!
ご来場いただきありがとうございました!
那須香大阪天文台
プラネタリウム室の日記帳
27 juli 上弦の月上弦とは月を弓の弦(つる)にみたてて、弦が上にくるとき。西の空に傾いたとき、この姿になると言います。昔のカレンダー(暦)は毎月のはじめが新月だったので、上弦は月の初めのころ、つまり上旬というカレンダーとしての呼び名もあったような。。。それを感じさせる美しい姿です。
満月。。。満月。。。昔の暦ではちょど月の半ばですね。
これをすぎると十六夜(いざよい)立待月(たちまちづき)、居待月(いまちずき)・・・と昔の日本の人は月や星、自然と共に生きてきたそんな歴史がこの月にもあります。。。
下弦の月「下弦」は月を弓に見立てて、弓の弦(つる)が下になるということです。 上弦とか下弦とかは月が西にきたときの姿を見ます。 しかし下弦の月が西の空に来るときは、太陽が南に明るく輝いている真昼!見えるのか? 昔の人は月をカレンダーにしてま |
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